部門 |
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アナウンス
審査講評 |
- 声が前に出るような話し方をするように心がけると良いでしょう。
- 文字や文を追うのではなく、聞く相手に伝えるように話してください。
- 基本的な発声・発音の練習を充分にしましょう。
- 原稿について、「取材した素材から原稿で使う部分の精選を内容と量」をよく考えましょう。
- 文章の構成は、テーマに沿った流れができるようにしましょう。
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朗読 審査講評 |
- 参加者をもっと増やすために友人知人に参加を呼びかけてください。
- 友達が読んでいる作品がよいので自分も読むというのは少し安易です。あなたに会う作品が別にきっとあります。それを探し出して読むようにしましょう。文豪の作品を声に出して読んでみましょう。黙読だけでなく、ここぞと思ったところは声に出して読んでみましょう。そうすれば別の面が見えてくると思います。
- 発声・発音の練習をもっとしっかりやってください。技術が伴わないと作品を表現しきることができません。やり方がわからなければ、今大会で上位に入った学校に連絡を取って、練習法を聞いてみてください。きっと教えてくれますよ。
- 作品をもっと読み込んでください。
- 朗読をする前にマイクの位置を確認しましょう。マイクと友達になるぐらい自分の声にあうマイクの距離を覚えておきましょう。
- 発表すると言うことをもっと意識して、姿勢良く発表してください。
- 自分の読みをテープにとって聞いてください。
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オーディオ・ピクチャー 審査講評 |
- 内容が盛り込みすぎて、展開が早く、ついていけない。
- お話の紹介と取材だけで終わっていて伝えたいものがわからない。視点を明確にすることが大切。
- 技術的にはよいものが多かった。
- まとまりはよいものが多かった。
- 構成に変化を持たせているものがあり良かった。
- スクリプトの作りが雑になっている。規定に従って作成のこと。
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ビデオ・メッセージ 審査講評 |
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